

イーウォーキーライフ2
目標設定で毎日が刺激に。
運動不足で目・肩・腰が重い。
健康診断の結果が悪く、医師に運動するようアドバイスされた。
肥満ぎみの体をスポーツでシェイプアップして昔のカッコよさを取り戻したい。
運動不足を解消したい人の悩みは様々ですが、どんな問題解決にも目標の設定は大切です。
当サイトが推奨する、目標達成ステップは以下のとおり。
「運動不足解消・目標達成の5つのステップ」
・余裕を持った目標を設定し、
・その達成が目に見える形にする。
・目標は柔軟に変更できるようにしておき、
・目標が達成できなかった日も、一定の成果が見えるようにしておく。
・上記の繰り返しが自然に、毎日の生活に溶け込めるように工夫する。
特に最後のステップが大切なのですが、イーウォーキーライフ2や関連した商品・サービスには、そのすべてのステップを自然に実行できる環境が提供されています。
まずは5,000歩を目標にしてみよう。
1日1万歩を目標に!
というのはよく聞きますが、毎日の生活の中でそれを実践するのは無理!という人がほとんどでしょう。
しかし通勤のルートを見直したり、出かける際の交通手段の一部を徒歩に変えるだけで、5,000歩くらいだったら意外に簡単に達成できるかもしれません。
コナミの歩数計「イーウォーキーライフ2」なら目標歩数が設定でき、目標歩数が近づいたことや達成できたことを知らせてくれる機能があります。
しかも目標の歩数は簡単な操作でいつでも変更できるので、その週の仕事の都合や、日によって毎日目標歩数を変更することがきます。
そのため、目標が絵に描いた餅になってしまうことなく、毎日新鮮な気持ちで目標にチャレンジできるのです。
なお「イーウォーキーライフ2」では歩数と走数が別々にカウントされます。平日は通勤や買い物など普段の生活歩数を計測。休日は公園などでジョギングなど軽い運動をする人も、徒歩と軽い走行(ジョギング)を分けて表示することができます。消費カロリーは、走った分と歩いた分の歩数を計算した合計で表示されるので、より実際に近い消費カロリーを知ることができます。

パソコンとの連携でトータル管理
さっと取り出してパソコンに挿すだけ。
「イーウォーキーライフ2」では過去2週間の歩数履歴を見ることができますが、実際には本体内に過去1年分の歩数データを保有しています。
実はパソコンソフトや専用機器を接続することで、過去1年分のデータをグラフで表示したり、1ヵ月ごとのアドバイスを受けることができるのです。
パソコンソフトとの連携は驚くほど簡単。
「イーウォーキーライフ2」はUSB端子を内蔵しているので、ポケットからさっと取り出し、パソコンのUSB端子に接続するだけです。
すると、あらかじめパソコンにインストールした「健身計測2」が自動的に立ち上がり、「イーウォーキーライフ2」のデータを読み込んでくれるのです。
「イーウォーキーライフ2」自体がデータを1年分保有しているので、毎日パソコンに接続する必要はありません。
週に1度でも、パソコンで自分の歩数記録をチェックしたら、運動へのモチベーションがアップすること間違いなし。
いつの間にか、「運動不足解消・目標達成の5ステップ」が身についていくことを実感することでしょう。
身に付けてるだけで健康管理。
このように、「イーウォーキーライフ2(歩数計)」を身に付けているだけで、自分の運動記録を管理できているという楽しさが生まれます。
毎日手帳に記録したり、カレンダーに書かなくても、、「イーウォーキーライフ2」を身に付けている限り自動的にアナタの歩数が記録されているのです。
これからは携帯電話と一緒に「イーウォーキーライフ2」を持ち歩く。
そんなマイブームが生まれてしまいそうです。
「イーウォーキーライフ2」は、日々の運動記録のほか、健身計測(ストレッチ機能付き体組成計)で測定した体組成データも管理することができます。毎日仕事から帰ったら、ポケットの中の歩数計を取り出し体組成計に挿して計測、休日は少し足を伸ばして心地よい日光を浴びながら散歩。といった使い方ができるのです。「スポーツクラブに通いたいけれど、重い腰が上がらなくて」という人は、まずは「イーウォーキーライフ2」を身に付けることから始めてみては?
多機能歩数計
イーウォーキーライフ2 e-walkeylife2
種 別 USB接続型多機能歩数計
サイズ よこ:30mm × たて:70mm × 厚さ:14.6mm
重 量 約27g(本体のみ)
付属品 クリップ付ストラップ/ベルト装着用フック/ベルトバンド/お試し用電池(CR2032)/簡易ドライバー/取扱説明書/保証書
表示コンテンツ 日付表示/時刻表示/歩数表示/消費カロリー表示
電 池 コイン型リチウム電池(CR2032)×1個
電池寿命 約6ヶ月
カラー ホワイト、ブラック。



